飯綱遣いの部屋
飯綱遣い(いづなつかい)の部屋へようこそ!:ここはドラマ中心に気になったものを書き記す私の資料置き場のブログです。ドラマデータは、コネタ、俳優の役名・役柄・プロフィール・所属事務所等です。あなたのお役に立ちますように。視聴率は気にしないつもり。

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ごくせん3 (2008) 第6話
日本テレビ 2008/05/24 (土) 21:00~
 (日本テレビ開局55周年記念番組)
「初恋…大切な人を守りぬけ」
 
 
★はじめに

 
ドラマ記事を書けそうにないので、配役などの情報だけ中心に紹介。
ここでは、簡単な感想だけ。と、思ったんだけど・・。
 
★感想 
 
なんだ!倉木が一目ぼれする藤村早希役は、
「無理な恋愛」の堺正章さんの実子、小川朝子役の小嶋陽菜ちゃんじゃないか!
デート中に倒れて、遠くに救急車の音・・・。こ・・これは・・セカチュー!
三浦友和さん=升毅さんなのかーっ。
福岡に行っちゃったけど、倉木には忘れられない子になりそう。
これは、クマの再来!?かも。
 
コネタ:
岩下志麻の居ない極妻、合コンの心得などいろいろありましたが、
生瀬さんのすごい目の動きが一番でしたね。
ちなみに合コンの相手は、
『桃ヶ丘女子学院』
『エリーゼ女学院』
『聖純女学館』
『グレース音楽学校』
心得は、
一、がっつく男は嫌われる!
一、笑顔を絶やさず さわやかに!
一、知的な会話で下ネタ禁止!
猿渡の女性にモテるための条件とは、
細かな心配り、細かなプレゼント攻撃。
 
★スピンオフ
 
http://www.dai2ntv.jp/p/z/124z/no06_500.html
第6話 「ラブレターもらっちゃった」
出演: 斉藤恵佑…千葉恵佑
      田中麻聖…中山麻聖
      原明大…真山明大
      三木亮平…山田亮平
      吉田竜也…若葉竜也
脚本: 江頭美智留
音楽: 大島ミチル
プロデュース: 加藤正俊  坂下哲也
演出: 山下学美
内容: いつもの場所に集まっていた5人。
      すると、吉田のポケットに麻衣という女の子からのラブレターが!
      「吉田さんは気づいてないけど、私はずっと前から気になっていました。
       毎朝、東白金駅から乗ってきますよね。
       お友達と楽しそうに話している吉田さんの笑顔が大好きです。
       吉田さんの下の名前がなんていうのかなぁなんて気になってます。
       そしてもし良かったらお友達になってください。
       私の自己紹介をしますね。私の名前は鈴木麻衣です。
       3才からピアノとバレエを習っています。
       音楽はクラシックが好きです。
       来年は受験なので、週に3日、塾に通ってます。
       クラスではいきものがかりをやってます。
       勉強は好きだけど…算数はちょっと苦手です。
       …あっ言い忘れました!
       学校は白金小学校の6年1組です。」
      やってられね~~。と4人は出てゆくが、
      ポロリと落ちたクマのシールに、
      吉田は何かあったかいものを感じ、携帯に貼るのだった。
      「私の大好きなクマのシールをプレゼントします。
       よかったら使ってください。」


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★あらすじ
 
久美子(仲間由紀恵)の夏目(小泉孝太郎)を想う気持ちはつのるばかり。
ところが、夏目のことはあきらめたと思っていた葵(平山あや)とさくら(星野亜希)が
「結婚するなら夏目先生みたいなタイプでしょ」と未だにねらっているのを知って、
久美子はあせる。
 
そんな中、3年D組は神谷(三浦翔平)がセッティングした合コン話で大盛り上がり。
しかし、倉木(桐山照史)はうわの空でまったくのってこない。
放課後、気になって尾行したや廉(三浦春馬)たちは、
夏目総合病院に入る倉木を目撃。
倉木が入院患者らしき可愛い女のコと笑顔で話しているのを見つける。
実は倉木は1週間前、その女のコ・藤村早希(小嶋陽菜)と偶然出会い、
一目惚れしたのだ。
それから二人は仲良くなり、倉木は毎日のように見舞いに通っていた。
「誰か好きになると、何があっても、相手のこと守ったる、いう気持ちになる」
という倉木に、久美子は「いい恋してるじゃないか。お互いがんばろう!」と励ます。
 
ある日、早希から電話でデートに誘われた倉木は大喜びで出かけて行く。
一方、3Dの生徒が挑んだ合コンは、散々たるものだった。
同じ頃久美子も、夏目に映画に誘われて大喜びするが、
映画館に向かう途中、夏目に病院から緊急の呼び出しが掛かり、
初デートは中止になってしまう。
実は、早希は無断で病院を抜け出していて、大騒ぎになっていたのだ。
 
そんな事とは知らない倉木は早希とデート中。
「私、1年の時はバドミントン部だったんだ。」(早希)
「へ~。いいな。
 元気なって学校戻ったら、またやればええやん。」
「学校に行っても楽しいかどうか分かんないよ。
 病気で かなり休んじゃったから、3年になれなかったし。
 このまま学校辞めちゃった方がスッキリするかもね。」
「俺もな、去年までは学校なんかいつやめてもええ思ってて。
 勉強できへんし、怒られてばっかりやし。
 でも、辞めへんかったんは、やっぱ友達がおったからやと思うねん。
 今はあんなアホな奴らと変な先公と一緒におんの、楽しいねん。
 学校戻って、また新しい友達つくったらええねん。"
 学校辞めるとか、もったいないで。」
「ありがとう。倉木君。」
しかし・・・。
「早希ちゃん? どうした?」
「苦しい…」
「早希ちゃん? 早希ちゃん!」
早希はデート中に胸の苦しみを訴えて倒れてしまう。
 
倉木は病院に戻ると早希が心臓病だと夏目から知らされ、
早希の父から激怒される。そして学校に来ると、学校側の処分を求め、
早希と二度と会うなと釘をさした。
が、夏目は最近治療に熱心になって明るくなったのは、
倉木のおかげなのではと久美子に言う。
 
早希は自分のために退学になるかもしれない倉木に連絡するが
倉木はもう関係ないと無下に電話を切る。それを見た久美子は、
「早希ちゃんからか?
 彼女、お前のこと心配してかけて来たんじゃないのか?」と声をかける。
「そんなことまでいちいち口出して来んな。
 あっちだって、もう俺なんかと付き合わんほうがええねん。
 もう俺、あのコのこと何とも思ってへんから。」
「カッコ悪いマネ してんじゃないよ!!
 お前の彼女を守るっていう気持は、その程度のもんだったのか。
 お前この前言ったよな。
 彼女の笑う顔が見られるだけで嬉しいって。
 早希ちゃん、お前と会うようになってからすごく明るくなって
 治療も熱心になったんだって。」
「だから何や。」
「お前はちゃんと彼女の力になってんだよ。」
しかし倉木は複雑な思いで立ち去る。
 
すると、もう一度会って話したいと連絡が。
倉木に謝りたいと病院を抜け出していたのだ。
あわてて約束の公園に向かう倉木。
 
公園で待っていた早希。が、倉木が来る前に、チンピラに絡まれる。
そこに倉木が来て、早希を助けようとするが・・・。
一方、久美子は倉木の下へ走る!しかし公園に倉木たちはいなかった。
久美子はやってきた廉たちと合流。倉木を探す。
 
倉木は倉庫で、早希を守りながらボコボコにされていた。
久美子は倉木たちを見つけると、
「私の大事な教え子に 手、出すんじゃねえ!!
 私はそいつの担任の先生だ。
 寄ってたかって1人をフクロにするなんて汚いマネしてくれるじゃないか。」
「お前もこいつみて~にやられてえか! あ!」(チンピラ)
「それはこっちの台詞だ!
 今なら見逃してやる。そいつから離れろ。」
「笑わせんじゃねえ!」(チンピラ)
「こいつが今、どんな思いで戦ってるかなんてお前らには分かんねえだろうな。
 大切な人を守りたいっていうこいつの思いを
 踏みにじるようなマネは私が絶対に許さねえ。
 手加減しねえぞ!」
 
久美子にやっつけられるチンピラたち。
 
「倉木君。」(早希)
「何ともないか?」(倉木)
「ごめん。私どうしても謝りたくて。」
「アホか!俺のことより自分の体心配しろよ。な。
 痛え・・・。やっぱ俺、カッコ悪いな。」(倉木)
久美子が言う。
「カッコよかったよ。
 お前はたった一人であんな奴らと戦って彼女をちゃんと守ろうとしたんだ。
 ものすごくカッコいいじゃないか。」(久美子)
そこに早希の父が現れた。
「倉木君は悪くないよ。
 私、倉木君と知り合ってから毎日すごく楽しかったの。
 友達っていいなって思えたの。
 早く治って、また学校に行きたいって思うようになったんだよ。」と語る早希。
久美子も頼む。
「こいつは まだまだ未熟です。
 過ちも犯します。
 でも、ちゃんと人を思う気持が分かってる奴だと私は思います。
 お願いします。見た目や言葉遣いだけで判断しないでください。
 もっとちゃんと倉木本人を見てやってください。
 お願いします。」(久美子)
と父に訴え、頭を下げる久美子。
「体張って、早希を守ってくれたのか・・・」
ハンカチを差し出すと、
「ありがとう」という父。
「おとうさん!」早希が父に抱きつく。
 
早希が福岡に行くことになった。父の転勤だった。
出発の日、見送りにきた倉木に、こっちに来たときには再会すると約束して
行ってしまう早希。倉木は涙をこらえ見送るのだった。
「青春だなぁ~」(久美子)
夏目も見送りに来ると、久美子との親密ぶりに冷やかす3Dの面々。
 
 (こんなかんじ?)
 
 ※公式サイト ストーリーより抜粋+加筆
 http://www.ntv.co.jp/gokusen/story/index.html
 
★スタッフ
脚本…江頭美智留(1,2,5) 横田理恵(3,6) 松田裕子(4)
原作…「ごくせん」森本梢子
音楽…大島ミチル
主題歌…「虹」AquaTimez (EPICレコード)
挿入歌…「俺たちの青春」高木雄也
協力プロデューサー…坂下哲也
プロデュース…加藤正俊
演出…佐藤東弥(1,2,5) 大谷太郎(3,6) 山下学美(4) 西村了(s3)
制作著作…日本テレビ
 ※公式サイト http://www.ntv.co.jp/gokusen/
 

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★今週の役者
 
今回のご紹介は、人物紹介リンク。
 
 ※公式サイトの相関図より  http://www.ntv.co.jp/gokusen/chart/index.html
 
 ※3年D組のほかの生徒はこちらから
 →  http://www.ntv.co.jp/gokusen/castlist.html
 
  
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★恒例の配役
 
出演情報として別記事にしてます。
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★職員室席順
 
  鳩山康彦   牛島豊作   鶴岡圭介     鮎川さくら 
 (魁三太郎)  (佐藤二朗) (石井康太)    (星野亜希)
 
  馬場正義  山口久美子   鷹野葵
 (東幹久  ) (仲間由紀恵) (平山あや)
 
  ---------------------------------   ------------
 
★3D席順
 
 なんで、1話の時と座ってる位置が違うんだ!?
 みんな自分の席に座ろうよ。
 
 ________教壇________
 
 ○○__○○__石橋__細川__○○
 
 岡田______池田__○○__若槻__村山
 
 吉田__鈴木__鈴木__山本__○○
 
 ○○__○○__倉木__○○__○○
 
 三木__○○__風間__緒方__○○
 
 ________○○__本城__○○
 
 だれか、あいてる場所に情報を~~。
 
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ごくせん3 (2008) 第5話
日本テレビ 2008/05/17 (土) 21:00~
 (日本テレビ開局55周年記念番組)
「一人で生きてきたと思うな」
 
 
★はじめに

 
ドラマ記事を書けそうにないので、配役などの情報だけ中心に紹介。
ここでは、簡単な感想だけ。と、思ったんだけど・・。
 
★感想 
 
今回のヤンクミの相手は闇金相手で、また少なめでしたね。
やっぱり気持ちはまっすぐなんだね、本城くん。
父の後を継ぐ気になったか。
これって、感想か?
 
コネタ:
たこ焼き屋前で夏目から電話がかかってきた時の鉄とミノルの動きが面白い。
またまた軽くやり合っているし、鉄がミノルに必ず引っ叩かれている。
毎回ありそうで、こういう陰の演技は楽しみたい。
ちなみに、鮎川さくら(星野亜希さん)→金子賢はいいとしても、
内山くんには悪いけど、鷹野葵(平山あやさん)→ミノルはどうなの!?
面白かったのは、ヤンクミと猿渡の目だけの会話(テロップあり)。
こんなところかな。
 
★スピンオフ
 
http://www.dai2ntv.jp/p/z/124z/no05_500.html
第5話 「バイトしようぜ」
出演: 芦田竜翼…伊藤竜翼
      岡田慎平…小堀慎平
      鈴木慎矢…寺田慎矢
      村山壽太…夕輝壽太
      若槻友也…蕨野友也
脚本: 江頭美智留
音楽: 大島ミチル
プロデュース: 加藤正俊  坂下哲也
演出: 山下学美
内容: いつもの場所に集まっていた5人は、バイト熱に火がついていた。
      鈴木が履歴書を書いているのを見て、俺たちもと張り切る4人。
      が、若槻はプリクラを写真に使ったり、芦田は賞罰が分からず・・。
      村山は趣味・特技にナンパ。
      そんな中、鈴木は歯の浮くような履歴書を書き上げた。
      その提出先は、なんと『JUMON ウルトラボーイコンテスト!』
      (JUNONのパクリじゃん!)
      「バイトじゃねーのかよー!」
 
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★あらすじ
 
卒業後の進路相談の三者面談が始まった。
だが、生徒たちは将来のことを全く考えてなく、
しかも働くことを軽く考えていることを知り、
久美子(仲間由紀恵)は頭が痛い。
本城(石黒英雄)もその一人で、
「たかが100円、200円で頭下げる商売なんかできるか!」
と豆腐屋を営む父親・保(金田明夫)と三者面談の席で
ケンカを始めてしまう始末…。
 
翌朝、夏目(小泉孝太郎)から保が倒れて運び込まれたと連絡が入り、
久美子と本城は慌てて病院に駆けつけた。
保はしばらく入院することになり、
本城は、家の戸棚にある金を銀行に入金するよう頼まれるが、
実は、その中の一部をこっそり使い込んでしまっていて金が足りない。
困り果てた本城は、「店の支払いの金が足りないから」と嘘をつき、
学校を休んでバイトを探し始める。
それを聞いたら3Dの生徒たちも、
「本城のために、俺たちも働こうぜ!」と、全員でバイトをすることに。
 
しかし、そんなことを知らない本城は、安い時給では働く気にならず、
バイトを見つけられずにいらだっていた。
そんな時、中学時代の先輩・成田(進藤学)と偶然会う。
「親父の金、使い込んじゃって」と相談する本城に、
金貸し業をやっているという成田は、
「かわいい後輩が困っているなら、貸してもいい」と言う。
喜んだ本城は、軽い気持ちで金を借りるが、
じつは成田は悪質な闇金であり、金額白紙の契約書にサインさせられ、
借金は5万のはずが50万になっていた。
 
久美子から金のありがたみを教わった本城は、5万を返しに行ったが、
そんなことが通用するはずもなく、廉たちもふくめ、ボコボコにされる。
そこに久美子が現れ、成田たちは撃退される。
 
保は仕込みのため病院を抜け出していた。
本城は保に5万を抜いたことを謝り、そして店を手伝うのだった。
廉たち、3Dの生徒たちも店を手伝い、一件落着だったが、
授業中に生徒と外にいる久美子は猿渡に追いかけられるのだった。
 
 (こんなかんじ?)
 
 ※公式サイト ストーリーより抜粋+加筆
 http://www.ntv.co.jp/gokusen/story/index.html
 
★スタッフ
脚本…江頭美智留(1,2,5) 横田理恵(3) 松田裕子(4)
原作…「ごくせん」森本梢子
音楽…大島ミチル
主題歌…「虹」AquaTimez (EPICレコード)
挿入歌…「俺たちの青春」高木雄也
協力プロデューサー…坂下哲也
プロデュース…加藤正俊
演出…佐藤東弥(1,2,5) 大谷太郎(3) 山下学美(4) 西村了(s3)
制作著作…日本テレビ
 ※公式サイト http://www.ntv.co.jp/gokusen/
 

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★今週の役者
 
今回のご紹介は、人物紹介リンク。
 
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★職員室席順
 
  鳩山康彦   牛島豊作   鶴岡圭介     鮎川さくら 
 (魁三太郎)  (佐藤二朗) (石井康太)    (星野亜希)
 
  馬場正義  山口久美子   鷹野葵
 (東幹久  ) (仲間由紀恵) (平山あや)
 
  ---------------------------------   ------------
 
★3D席順
 
 なんで今回は、1話の時と座ってる位置が違うんだ!?
 
 ________教壇________
 
 ○○__○○__石橋__細川__○○
 
 岡田______池田__○○__若槻__村山
 
 吉田__鈴木__鈴木__山本__○○
 
 ○○__○○__倉木__○○__○○
 
 三木__○○__風間__緒方__○○
 
 ________○○__本城__○○
 
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ごくせん3 (2008) 第4話
日本テレビ 2008/05/09 (土) 21:00~
 (日本テレビ開局55周年記念番組)
「姉と弟涙の絆!!」
 
 
★はじめに

 
ドラマ記事を書けそうにないので、配役などの情報だけ中心に紹介。
ここでは、簡単な感想だけ。と、思ったんだけど・・。
 
★感想 
 
今回のヤンクミの相手は、たった3人だったのね。
ここで思うのは、学校で喧嘩が一番強いとされる廉が
3人にボコボコされてしまうこと。実は3Dは世間的には喧嘩が弱い?
それと、小梅さんがかっこよかったね~~!あ、ちがった、理事長だ・・。
そのおかげで、最後の10分のあらずじは、私の「ちりとてちん」記事並みの
台詞拾いになってしまいました。時間が無いのに!! はぁ・・。
これって、感想か?
 
コネタ:
たこ焼き屋に夏目先生が来たときの、鉄とミノルの動きが面白い。
後ろに引いて、画面上で小さくなったところで、軽くやり合っているし、
鉄がミノルに必ず引っ叩かれているのだ。
こういう、陰の演技は楽しみたい。
ちなみに、廉がバイトしたホストクラブは「スイートキャッスル」である。
あ、廉の姉は、「にこにこ歯科医院」の歯科助手。
「Club コリーヌ」では沙羅という名前。猿渡のお気に入りである。
撮影協力としては、
本格ヴィクトリアンパブ「ローズ&クラウン」の神田店が使われました。
http://www.dynac-japan.com/rose/
 
★スピンオフ
 
http://www.dai2ntv.jp/p/z/124z/no04_500.html
第4話 「持ち主は誰だ!?」
出演: 石橋篤海…菅野篤海
      岡田慎平…小堀慎平
      片山心…小?心
      鈴木慎矢…寺田慎矢
      吉田竜也…若葉竜也
脚本: 松田裕子
音楽: 大島ミチル
プロデュース: 加藤正俊  坂下哲也
演出: 西村了
内容: いつもの場所に集まっていた5人は、忘れ物の携帯を見つける。
      知り合いのかもしれないと、履歴を見てみると、
      ナターシャ、アヤ、ミサ、レナ、マミ、沙羅という名前が並んでいる。
      でも着信履歴は、馬場正義、鳩山康彦、牛島豊作、犬塚太一、
      猪又真司、亀山隆と男だらけ。吉田は親近感が沸くと呟き安心する。
      そんなときに着信!石橋が電話に出ると、拾ったお礼をしたいと・・。
      電話を代わった岡田は10人分でお願いする。吉田は3丁目の角の
      カフェにいるからと伝えて電話を切る。すぐ来るらしい。
      しかしここで片山が着信履歴の名前が、先生の名前だと気づく。
      そして携帯の裏には、猿渡の名前が!「逃げよっか・・。」ってオチ。
       (ふ~~ん。溜まり場のカフェは3丁目の角にあるのね。
       ちなみに、沙羅という名前はもちろん、廉の姉のことだ。)
 
★更新のお知らせ。
 
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★あらすじ
 
猿渡(生瀬勝久)ら赤銅学院高校の教師たちは、
春の非行撲滅週間でパトロールをすることになった。
久美子(仲間由紀恵)は、最近団結してきた3Dは
「大丈夫です」と自信満々に言うが、3Dの連中は猿渡の予想通り、
放課後の繁華街をうろついていた。
 
そんな中、突然、廉(三浦春馬)の姉・薫子(山田優)が学校にやって来る。
両親を早くに亡くし、廉と二人暮らしの薫子は、昼は歯科助手、
夜はクラブのホステスとして働いていた。
薫子の話から、最近、廉が学校で禁止されている
アルバイトをしていることが発覚する。
すぐに止めさせるという薫子に対し、廉は
「家を出てひとり暮らしをする。もうアネキの世話にはならない」と言い放つ。
ちゃんと話しをしようとする薫子だったが、廉にその想いは届かなかった。
 
その夜、てつ(金子 賢)から、廉がホストクラブに入っていくのを
見たと聞いた久美子は、潜入捜査を決意し、葵(平山あや)、さくら(星野亜希)と、
ホストクラブに行ってみる。しかし、久美子が店内で見つけたのは、
廉と同じようにバイトをしようと来ていた、大和たち5人。
その奥の厨房には廉の姿があった。高校生とバレて廉クビに。
 
思うようにいかず、苛立ちながら街をふらついていた廉は、
非行撲滅のため見回り中の刑事・石原(近江谷太朗)と口論になり、
力任せに石原を殴りつけた。
知らせを聞いて駆けつけた久美子と薫子は、懸命に石原に謝るが、
当の廉はまったく反省する様子がない。
翌日、廉は理事長の赤城(江波杏子)からも退学を覚悟するよう告げられた。
薫子は赤城に頭を下げて退学を免じてもらおうとするが、廉はここでも
反省の色が無い。そんな廉を薫子は引っ叩くと、廉は飛び出してゆく。
薫子は廉を守れなかったと、うな垂れてしまう。
そして、母が亡くなった時、廉には今まで好き勝手やっていた自分しか居ないと
思ったとき、私が守ろうと決めたと薫子は久美子に語った。
いつの間にか廉が支えになっていたから頑張ってこれたのだと・・。
 
廉は苛立ちながら町を歩いていた。
 
一方、飛び出した廉を探す薫子と久美子。
すると大和たちも廉を探していた。大和たちに会った久美子は、
廉が一人暮らしをしたいわけを聞く。
それは少し前に薫子の結婚話があったときに、相手の男が弟の面倒までは
みられないと聞いてしまったから。廉は廉なりに姉のことを思っていたのだ。
廉を放っておけないと、大和たちは廉を探しに行く。
 
苛ついた廉は、蹴ったゴミ容器をチンピラにぶつけてしまう。
人目の無い場所でボコボコにされる廉。
そこに薫子がやってきて体を張って廉を守る。
しかし薫子の制止を聞くような相手じゃない。薫子は連中に張り倒される。
さらに怒った廉が向かって行くも、返り討ちに・・。と、そこに久美子が!
「私はこいつの担任の先生だよ。
 てめえら女にまで手を上げるか。
 すいぶん見下げたヤツらだな。」
向かってきたチンピラは久美子に敵うはずも無く、退散してゆく。
そこへ大和たちも駆けつけた。 (←遅いって・・。)
 
水辺の公園に来た廉たちと久美子。久美子が廉に言う。
「風間。学校へ戻ろう。
 一緒に理事長に謝って、許してもらおう?」(久美子)
目線をそらす廉。
薫子がやってくる。
廉の顔をハンカチで拭こうとする薫子。
「だいじょうぶ?」(薫子)
「みっともねえマネしてんじゃねーよ!」(廉)
その手を跳ね除け、座っていた廉が立ち上がる。
「もう俺にかまうなよ。一人で生きてゆくって決めたんだからよ。」(廉)
「なに言ってんのよ。」(薫子)
「姉貴だって俺が居ねーほうがいいと思ってんだろ!」(廉)
「・・・」(薫子)
「ふざけたこと言ってんじゃねーよ!!」(久美子)
久美子を見る一同。
「今まで自分ひとりで生きてきたとでも思ってるのか?
 お姉さんがガキだったお前支えて、今まで守ってくれたからだろうが!
 さっきだってお前助けようとして、体張って向かってっただろう!
 居ないほうがいいなんてヤツに、
 そんなこと出来る訳ねーじゃねーか!」(久美子)
「・・・」(廉・薫子)
「刑事さんだって、何で殴ったお前見逃したと思う?」(久美子)
「えっ?」(廉)
「先生。」(薫子)
「お姉さんが必死に頭下げたからだよ。」(久美子)
「・・・」(廉)
 
 (回想)
 「申し訳ありませんでした。」と刑事に頭を下げる薫子。
 「お姉さんに謝られてもね。」と立ち去る刑事。
 刑事を追いかけ深々と頭を下げる薫子。
 「本当に、本当に申し訳ありませんでした。」(薫子)
 「困るんですよねぇ。」(刑事)
 「これからはちゃんとさせますので。お願いします!」(薫子)
 遠くから見ている久美子。

 
「お前のために、何度も何度も頭下げ続けてくれたからなんだよ!
 お前は、ずっとそうやってお姉さんに守られてきたんだ。」(久美子)
「・・・」(廉・薫子)
「いいか風間。
 家族っていうのはなぁ、居て当たり前みたいに思えるけど、そうじゃない。
 どの形でも、いつか必ず別れは来る。
 分かるだろう?別れを経験してきたお前には。」(久美子)
「・・・」(廉)
廉を見る薫子。
「だから、それまでは、どんなにウザくったって、面倒だって、
 支えあって生きてゆかなきゃダメなんだよ!
 お前も、お姉さん守ってやんなきゃダメなんだよ!」(久美子)
「・・・そんな・・俺が無理に決まってんだろ。」(廉)
「無理じゃない!お前にしかできないよ。」(久美子)
「・・・」(廉・薫子)
「・・・」(大和たち)
「お姉さんにとって、お前は、たった一人の家族なんだから。」(久美子)
「・・・」(廉)
廉を見る薫子。
 
 (廉の回想)
 母が亡くなって、薫子の腕にしがみついて泣いている廉(千阪健介)。
 やさしく廉を抱く薫子。
 「大丈夫だよ。廉。アンタはお姉ちゃんが守ってやるからね。」(薫子)
 廉の手を握り締める薫子。

 
自分の手を見つめ、握り締める廉。
顔を上げて走り出す廉。
「廉!」
追いかける一同。
 
廉は学校に戻ってきた。
 
入口では、廉を退学にすると猿渡に話しながら、
赤城理事長が出かけようとしていた。
そこへ廉がやってきて、赤城の前に立つと頭を下げた。
「刑事さん殴って・・。
 学校に迷惑かけて・・。
 今は、ホントに反省してます。
 俺・・・学校辞めたくないです。」(廉)
見守る一同。
「あなたは、大きな過ちを犯したんです。
 その責任を取ることを教育するのも、
 学校のやるべきことなんですよ。」(赤城)
「・・・」(久美子たち)
「俺・・学校なんて、どうだっていいって思ってました。
 けど今は・・今は・・
 ちゃんと卒業したいんです。
 姉ちゃんのために・・。」(廉)
「・・・」(薫子・久美子)
「俺がちゃんとしないと・・・
 あいつ守れないから・・。」(廉)
涙ぐむ薫子。
廉を見つめる久美子。
廉を見据える赤城理事長。
「退学にしないでください。
 お願いします!」(廉)
深々と頭を下げる廉。
廉を見守る一同。
赤城が歩き出し、無言のまま廉の脇を通り過ぎる。
下を向きながら悔しそうな表情を見せる廉。
立ち止まる赤城。
「お姉さんに、感謝しなさい。」(赤城)
立ち去る赤城。
「!・・」(廉)
赤城を見る薫子、久美子。
「理事長!じゃ、風間は退学という方向で、」(猿渡)
「猿渡教頭。」(赤城)
「あ、はい。」(猿渡)
「今回、処分は見送りにします。」(赤城)
驚き、顔を上げ振り向く廉。
おどろく久美子。
深々と赤城に頭を下げる薫子。
ホッとし喜ぶ大和たち。
「ありがとうございます!」(廉)
たちさる赤城に頭を下げる廉。
「やった~~!」と廉に駆け寄る大和たち。
久美子の目に涙が浮かぶ。
涙を流しながら笑っている薫子。
 
校庭。
薫子を送る廉。
「廉。もう少し、私と一緒に居てくれないかな。」(薫子)
「えっ?」(廉)
「ほら。私、男見る目ないし。ゴキブリ退治できないし。
 それに、アンタと居ると、結構、幸せだから・・。」(薫子)
「・・・ったく。しょうがねえなぁ・・。
 あのさ。ごめんな!心配かけてよ。」(廉)
「・・・」モジモジしている薫子。
「なに泣いてるんだよ!」(廉)
「うっさいな!泣いてないよ!」(薫子)
じゃれながら帰ってゆく二人。
それを後ろで見ていた久美子も涙ぐむ。
それを茶化す大和たち。
 
というわけで、教室には廉が戻ってきた。
「お前ら、卒業までよろしくな!」(廉)
「やった~~!!」(3D一同)
そして久美子の号令で雄たけびを上げるのだった。
「3年D組28人。全員そろって卒業するぞ!オ~~!!」
 
 ※公式サイト ストーリーより抜粋+加筆
 http://www.ntv.co.jp/gokusen/story/index.html
 
★スタッフ
脚本…江頭美智留(1,2) 横田理恵(3) 松田裕子(4)
原作…「ごくせん」森本梢子
音楽…大島ミチル
主題歌…「虹」AquaTimez (EPICレコード)
挿入歌…「俺たちの青春」高木雄也
協力プロデューサー…坂下哲也
プロデュース…加藤正俊
演出…佐藤東弥(1,2) 大谷太郎(3) 山下学美(4)
制作著作…日本テレビ
 ※公式サイト http://www.ntv.co.jp/gokusen/
 

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★今週の役者
 
今回のご紹介は、人物紹介リンク。
 
 ※公式サイトの相関図より  http://www.ntv.co.jp/gokusen/chart/index.html
 
 ※3年D組のほかの生徒はこちらから
 →  http://www.ntv.co.jp/gokusen/castlist.html
 
  
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★恒例の配役
 
出演情報として別記事にしてます。
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ごくせん3 (2008) 第3話
日本テレビ 2008/05/02 (土) 21:00~
 (日本テレビ開局55周年記念番組)
「いつだってやり直せる!!」
 
 
★はじめに

 
ドラマ記事を書けそうにないので、配役などの情報だけ中心に紹介。
ここでは、簡単な感想だけ。と、思ったんだけど・・。
 
★感想 
 
ラグビーをやるのかと思ったらやらないのね。
実は秀才君だった市村。
思想的に間違った方向に進んだ旧友高杉に刺激されて、
このあと陰で勉強して、東大に合格というシナリオもできそうだけど、
そうしてくれるかなぁ。それじゃあ、ドラゴン桜か。
 ※当局の指導により 歌詞削除
 (中島美嘉「Life」)
 
おおおおお~~~!!!この青芝学院高等学校に通っている高杉役は、
北条隆博くんじゃ、あ~~りませんか!
「ライフ」(2007夏・フジ)でのいじめられっこ、薗田くんですよ。
今度は逆の立場なのね。
それから、昼ドラ「砂時計」(2007・TBS)で、月島藤役の青柳塁斗くんも
出ていましたね。「砂時計」ファンは気づきましたか?
ほかにも、今度『花君 イケパラ・スペシャル』に出演する宮田直樹くんや、
上野芝奏太役だった鈴木康太くんも出てましたね。
 
ひとつ突っ込むとすれば、高杉たちがその後どうなったのかが
描かれていない。新聞をちらりと見せる程度でいいから欲しかった。
 
コネタ:
3Dが市村のところに走るシーン。
上にモノレールが走っていましたが、あれは確実に「多摩モノレール」だな。
http://www.tama-monorail.co.jp/
あれだけの敷地ということは、昭和記念公園(東京・立川市)の脇かな?
撮影協力には、立川にあるものばかりだったから、きっとそうだろうな。
 
★スピンオフ
 
http://www.dai2ntv.jp/p/z/124z/no03_500.html
第3話 「球技大会のあとに…」
出演: 芦田竜翼…伊藤竜翼
      池田弘人…上船弘人
      大隈邑弥…木戸邑弥
      大平康介…鯨井康介
      斉藤恵佑…千葉恵佑
      田中麻聖…中山麻聖
      寺内京介…浜尾京介
      松方広…矢崎広
脚本: 松田裕子
音楽: 大島ミチル
プロデュース: 加藤正俊  坂下哲也
演出: 西村了
内容: 球技大会後の残念会。
      A組と対戦して負けたのか・・。A組は15人中14人がラグビー部!
      そりゃ負けるわ。用意されたホールケーキの切りわけ方が
      大きさバラバラで、じゃんけんで順にとってゆくと・・1つ余った。
      あれ?・・・でもコップは1つ多い。
      店の店員さんには幽霊が見えている? ぎゃ~~!!
      ってところで、トイレから長い用を済ませた池田が出てくるオチ。
 
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★あらすじ
 
ある朝、久美子(仲間由紀恵)が登校すると、赤銅学院は来週開催する
“クラス対抗春の球技大会”の練習で、猿渡(生瀬勝久)ら教師も生徒たちも
盛り上がっていた。久美子はクラスをひとつにするために
「この機を逃す手はない!」とはりきるが、
3Dの生徒たちは口々に「だりぃ」「どうせ勝てないし」と、
無気力で全くやる気がない。
 
放課後、市村(中間淳太)と倉木(桐山照史)は塾の前で、
進学校・青芝高校の生徒とぶつかりそうになる。
その生徒は市村の中学時代の友人、高杉(北条隆博)だった。
実は市村も中学は青芝中学に通っていたが、
途中で落ちこぼれてしまい高校には上がれなかったのだ。
そんな市村に高杉は「お前らの将来は真っ暗」「住む世界が違う」とバカにした。
カッとなった倉木が殴りかかろうとすると、それより一瞬早く、
市村が高杉を殴りつけた。
 
久美子は市村に高杉を殴った理由を聞くが、市村は何も答えようとはしない。
そんな市村に、猿渡は厳正な処分を検討しないといけないと言いはなち、
市村も「学校やめようかな」と言い出す。
必死で止める久美子だったが、3Dの生徒たちも、
「自分たちの将来なんてたいしたものじゃない」
「学校をやめても何もかわらない」と、あきらめムードが漂っていた。
 
その頃、赤銅学院の近くで、集団暴行事件が多発していた。
またも3D生徒を疑う猿渡たちだったが、
ある夜、3Dの吉田たち4人が、赤いバンダナで顔を隠した7人組に
突然襲われて。
 
 (オチは、)
 この赤いバンダナ集団は高杉たちだった。
 それを知った市村は単身青芝に乗り込み、高杉を呼び出した。
 すると仲間を呼ばれて市村はボコボコに。
 そこへ市村を助けに来た3Dの面々。
 高杉に馬鹿にされ、手を出そうとしたとき、久美子が現れた。
 久美子の言葉に手にした棒を手放す3Dの生徒。
 久美子はそれを褒めると、高杉たちを追い返すのだった。
 市村は久美子に球技大会に出ると言ってくれる。
 すると、ほかの生徒たちも参加すると言い出し、久美子は嬉しくなって
 昼間なのに夕日に向かって走るぞとはしゃぐのだった。
 
 ※公式サイト ストーリーより抜粋+加筆
 http://www.ntv.co.jp/gokusen/story/index.html
 
★スタッフ
脚本…江頭美智留(1,2) 横田理恵(3)
原作…「ごくせん」森本梢子
音楽…大島ミチル
主題歌…「虹」AquaTimez (EPICレコード)
挿入歌…「俺たちの青春」高木雄也
協力プロデューサー…坂下哲也
プロデュース…加藤正俊
演出…佐藤東弥(1,2) 大谷太郎(3)
制作著作…日本テレビ
 ※公式サイト http://www.ntv.co.jp/gokusen/
 

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★今週の役者
 
今回のご紹介は、人物紹介リンク。
 
 ※公式サイトの相関図より  http://www.ntv.co.jp/gokusen/chart/index.html
 
 ※3年D組のほかの生徒はこちらから
 →  http://www.ntv.co.jp/gokusen/castlist.html
 
  
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★恒例の配役
 
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