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飯綱遣いの部屋
飯綱遣い(いづなつかい)の部屋へようこそ!:ここはドラマ中心に気になったものを書き記す私の資料置き場のブログです。ドラマデータは、コネタ、俳優の役名・役柄・プロフィール・所属事務所等です。あなたのお役に立ちますように。視聴率は気にしないつもり。

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NHK連続テレビ小説(朝ドラ
おひさま 第6週 (第33回)
「旅立ちの季節」 (2011年5月11日)

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★ちょこし感想

陽子の女学校卒業式の日。

良一におめでとうと送り出され、いつものように自転車で…。
途中、陽子に松本の師範学校に2年間の寮生活だと告げると
タケオはちょっとさびしそうでした。
そんなタケオに、陽子は父が一人になってしまうからお願いね、と。
タケオは「まかしとけ」と笑顔で返し、卒業おめでとうと言うしかないのでした。
そしてタケオのつぶやき…。『お父さん、頼まれてもなぁ』。そうだよねぇ~

女学校では式も終わった教室で、思い出を語り合いつつ
育子と真知子が陽子をからかう。

陽子は式でよく泣いたみたいで、
先生の挨拶で泣いて、卒業証書もらって泣いて、
送辞で泣いて、答辞で泣いて、「仰げば尊し」で号泣!だった。
「でももう大丈夫」と涙は見せないつもりの陽子だったが、
「今日で最後かぁ…。楽しかったね」と育子がしんみり。
「そうね…本当に いろいろ ありがとう。」と真知子もしんみりすると、
「そんなこと言わないでよ…」またしても陽子に涙…。
でも…。二人は大笑い!
「ほらね 大丈夫じゃないじゃん!」
あいかわらず二人にいじられる陽子なのでした。
廊下を走って逃げる育子と真知子、追いかける陽子。
修身の高山先生に怒られてたね。
キャッキャしてる3人を見るのは、これが最後なのかなぁ~。

陽子、育子、真知子は、永遠の友情を誓ったトイレに。
「よく考えたらオクトパスのおかげだよね。」
「そうよね。オクトパスがいい先生だったら私たちの友情はなかったかも」
「そうよね。感謝しないといけないわね。」
「敵の存在は味方をつくるってやつだね!」
そう、この3人が親友になったのもオクトパス先生のおかげだ。
そして、「3人で一緒だった時の事、一生忘れない」「ず~っと 友達でいよう」
と、3人は抱き合って泣くのだった。 …こちらももらい泣き。

さてさて、そのオクトパスからは、最後にいい言葉を頂きました。
「Will ladies, enjoy your lives. 女性達よ よき人生を。」と。
これはこれは飯田先生、いいとこあるじゃない。
飯田先生は階段でコケてたけど~ 近藤芳正さんぽくてよかったです。
っていうか、コケ方が萩本欽一さんでしょ!(笑)

このあと校庭で校舎に頭を下げる3人。
これで女学校シーンは終わり。・・・です。
下級生たちに大人気の真知子と育子なのだから
私としては、卒業式で下級生に囲まれて泣かれるシーンとかも欲しかったな。

このときに育子は決意を告白。
「今日でお別れです。私、決行する!うちを出ます!」
家出って事ね。
「東京のね、小さな出版社から来てもいいって手紙もらったの。
 私、行くよ。あさって。
 あさってね、私が生まれた日なんだ。お誕生の日。
 その日を独立記念日にしようと思って。アメリカみたいに。
 その日の 最後の列車に乗るよ。
 駅で迷って次のにしようとか思わないで済むから。
 あとバレて追っかけてきても列車 もうないだろう?
 だから今日ここでお別れにしよう。
 でないと決心が鈍ってしまいそうだから。
 見送りも駄目だよ。絶対駄目!絶対駄目だからね。お願いね。
 1つお願いがあんだけど。たまに弟と妹の事気にかけてやってくれる?
 さみしそうにしてたら。あと…お父ちゃんとおっか様も。」
家族のことを気に掛ける育子に涙…です。
で、育子は飯田が贈った「女性達よ よき人生を!」
という言葉が気に入ったみたいで、
帰りに立ち寄った村上堂でも、この言葉を発してラムネで乾杯!
当初の番宣で見たシーン。育子の門出を祝福するシーンだったんですね。


小ネタ:

*近藤芳正さん
 先日、近藤さんのデビュー作『中学生日記』の特集で
 生徒役の近藤さんの姿を見て、その俳優歴の長さを認識。

*By Jove! Congratulations on graduating
 飯田は「卒業 おめでとう」しか訳しませんでしたが
 「By Jove!」は、驚き・賛成などを表わし、「本当に」と訳す感じでしょうか。
 ちなみに、「Thank you for everything.」は「いろいろお世話になりました」。
 ※研究社 新英和中辞典より

*卒業証書
 シャブリの気になったもの-[おひさま]育子の卒業証書
 筒井育子のをカヨが読んでたね。
 右者(みぎのもの) 本校所定ノ
 課程ヲ卒業セリ
 仍テ處ニ之ヲ證ス(よってここにこれを証す)

*村上堂
 $シャブリの気になったもの-[おひさま]村上堂
 これでここも見納めなのかなぁ~
 天井からぶらさがる傘やちょうちんがカワイイので、取り置きしときましょ。
 この時代にしては、おしゃれな店だと思いました。

「あさイチ」冒頭の朝ドラコメント:
(今朝のコメントはなし)


陽子は当時のイラストレーター・中原淳一ファンという設定みたいです。
 ( 中原淳一ホームページの記事より。)


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★恒例の配役 (クレジット順)

作:岡田惠和

音楽:渡辺俊幸

語り:若尾文子

撮影協力:
 長野県 安曇野市
        塩尻市奈良井宿
 茨城県立土浦第一高等学校

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須藤陽子:井上真央

筒井育子:満島ひかり  (陽子の女学校の親友)

相馬真知子:マイコ  (陽子の女学校の親友)

宮本タケオ:柄本時生 (陽子の幼馴染)

村上貞夫:斉木しげる  (飴屋「村上堂」主人)
高山先生:竹内晶子 (女学校・修身の先生)

宝井プロジェクト
ティー・エム・ラボ
ニチエンプロダクション

ひまりり舎
優企画
SRプロダクション
オフィスワタナベ

クィーンビー
劇団ひまわり
スマイルプロモーション
立花演劇研究所
劇団SET
スリーケット
ウォーターブルー
アルファセレクション
オフィス ティティエス

飯田小太郎:近藤芳正 (女学校・英語の先生・あだ名はオクトパス)

須藤紘子(写真):原田知世 (陽子の母)

村上カヨ:渡辺えり  (飴屋「村上堂」女将)

須藤良一:寺脇康文 (陽子の父)

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★関連図書など

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【小説本/上】
【小説本/下】
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【テーマ曲】
***
【テーマ曲楽譜】
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須藤家
(鈴の音)
仏壇に向かい 手を合わせる陽子
「(陽子) お母さん…
 無事に 卒業の日を迎える事ができました。ありがとうございました。
 行ってまいります。」

♪~(オープニング・テーマ音楽)

居間
「(陽子) では 行ってまいります。」
「(良一) うん。 卒業 おめでとう!」
「(陽子) ありがとうございます。」
「(良一) 学校や お友達とも お別れだなあ。」
「(陽子) 嫌だ それ言わないで お父さん。」
「(良一) ああ すまんすまん。」
「(陽子) ううん…。行ってまいります。」
「(良一) 行ってらっしゃい。」

自転車に乗り畑の道を行く陽子
「(陽子) おはようございます。」
「(女性) おはよう。」
「(陽子) おはよう タケオ君。」
「(タケオ) ああ おはよう。卒業式か。」
「(陽子) うん。」
「(タケオ) 師範学校 行くんだってな 松本の。」
「(陽子) うん 2年間ね。 寮に入るの。」
「(タケオ) 2年…。」
「(陽子) あ タケオ君。」
「(タケオ) はい 何でしょう。」
「(陽子) お父さんね 一人になっちゃうの…だから お願いね。」
「(タケオ) おう 任しとけ!」
「(陽子) ありがと。じゃあ 行ってきます。」
「(タケオ) ああ~ 陽子…。」
「(陽子) ん?」
「(タケオ) いや あの… 卒業おめでとう。」
「(陽子) ありがとう!」
行ってしまう陽子
「(タケオ) お父さん 頼まれてもなあ…。」

女学校
(鐘の音)
「(陽子) はあ この教室も 最後かあ。」
「(真知子) そうねえ…。」
「(育子) でも 陽子 式でよく泣いたねえ。」
「(真知子) 本当よね。」
「(陽子) え? そう?」
「(育子) 先生の挨拶で泣いて 卒業証書もらって泣いて
 送辞で泣いて 答辞で泣いて『仰げば尊し』で…。」
「(真知子・育子) 号泣!」
(笑い声)
「(陽子) だって…。でも もう大丈夫。すっきりしたから。もう泣かないわ。」
「(真知子) そうなの?」
「(育子) そう…?」
「(陽子) ええ!」
「(育子) 今日で最後か…楽しかったね。」
「(真知子) そうね…本当に いろいろ ありがとう。」
しんみりと窓のほうに行き陽子に背を向ける二人
「(陽子) そんな… ねえ そんな事 言わないでよ~!
 ねえ 育子。 真知子さんも…。」
(育子・真知子の笑い声)
「(育子) ほらね 大丈夫じゃないじゃん!」
「(真知子) ねえ!」
「(育子) ねえ!」
「(陽子) もう ちょっと何よ それ!
 えっ? ちょっと 待って! あっ!もう 待ってよ~!」

廊下を走って逃げてゆく育子と真知子
追いかける陽子
「(陽子) あっ ごめんなさい。もう 待ってよ~!待ってよ~!」
「(高田) 何ですか! あなた達は!
 卒業式の日まで 廊下を走るとは!」
「(3人) すいません!」

「(育子) ねえ あそこ行かない?」
「(真知子) え? あ そうね!」

便所に入る三人
(笑い声)
「(陽子) ここで 永遠の友情を誓ったのよねえ。」
「(真知子) ええ お便所同盟よね。」
「(陽子) 違う 白紙同盟。」
「(真知子) そうでした。」
「(育子) でも よく考えたらオクトパスのおかげだよね。」
「(真知子) 本当ね。」
「(陽子) そうよね。オクトパスが いい先生だったら
 私たちの友情は なかったかも…。」
「(真知子) そうよね。感謝しないといけないわね。」
「(育子) 『敵の存在は 味方をつくる』ってやつだね!」
「(陽子) お~ なるほどねえ。 誰の言葉?」
「(育子) 私 筒井育子でございます!」
「(陽子) ああ うまい事 言うわね 育子は。」
「(育子) 恐れ入ります!」
「(真知子) 私…。」
「(陽子) ん?」
「(真知子) 私 一生忘れないわ…。
 一生忘れないわ3人で一緒だった時の事。」
「(陽子) えっ…。」
「(真知子) 絶対忘れない。 一生の宝物だわ。」
「(陽子) 真知子さん…。」
「(育子) 私も忘れない。ず~っと 友達でいようね。ずっとだよ。
 おばあちゃんになっても ずっと。」
「(真知子) ええ ずっとよ!」
涙があふれる育子と真知子
「(陽子) もう 何よ! もう だまされないわよ…。」
声を出し泣き出す育子
「(陽子) もう… もうバカね。」
抱き合って泣く三人

廊下から下駄箱に来た3人
飯田が立っている
「(飯田) By Jove! Congratulations on graduating
 卒業 おめでとう。」
「(3人) Thank you very much Mr.Octopus.
 ありがとうございました…。」
「(飯田) ストップ! ストップ!そこから先は 訳さなくて結構。
 Will ladies, enjoy your lives. 女性達よ よき人生を。」
「(3人) Thank you for everything. お世話になりました!」
「(飯田) では…。」
転ぶ飯田
(3人の失笑)
何事もなかったように去ってゆく飯田
(3人の笑い声)

校庭
一列に並び校舎に向かい頭を下げる3人
「(陽子) 行こ!」

村上堂
「(カヨ) 『右の者本校 所定の課程を卒業せり
 因って 此処に 是を証す。筒井育子殿』!」
「(育子) ありがとうございます!」
(拍手と笑い声)
「(カヨ) そっか 卒業かあ…さみしくなるなあ。」
「(陽子) また来ますよう。」
「(真知子) ええ。」
「(カヨ) 本当? 来てよ!」
「(貞夫) おう 卒業祝だ。今日は 俺のおごり。」
「(陽子) ホントに?!」
「(育子) 何でも食べていいの? 全部?!」
「(真知子) えっ?! 本当?」
「(貞夫) でも 物には限度ちゅうもんがな。」
「(3人) え~!」
「(カヨ) けちだねえ もう たかが知れてるずら ここに ある物なんか!」
「(貞夫) おう それで おまんま食べてるだろう。」
「(カヨ) そうか…。」
「(貞夫) う~ん。」
「(カヨ) だから貧乏なんだいね。」
「(貞夫) そう そういう事だって。あれ…?」
「(カヨ) ハハ! ほれ 早く行くだに!もう お客さん 待ってるずら。」
「(貞夫) ホントに何でもいいからな なっ!」
「(3人) ありがとうございます!」
「(カヨ) ゆっくりしてってくれや。」
「(陽子) いっただきま~す!」
「(真知子) いただきま~す。」
「(育子) どうぞ どうぞ!」

店先のショーケースに行く3人
「(陽子) う~ん どうしようかな? はい!」
「(真知子) ありがとう。」
「(陽子) じゃあ 私 ニッキ!1ニッキ!」
「(真知子) 2ニッキ!」
「(陽子) ああ これも おいしそう!」
「(育子) あのさあ…。」
「(陽子) ん?」
「(真知子) どうしたの?」
「(育子) あの~… ね!」
「(陽子) 何?」
「(育子) うん…。今日で お別れです。」
「(真知子) どういう意味なの?」
「(育子) 私… 決行する!」
「(陽子) 東京?」
「(育子) うちを出ます!」
「(真知子) 家出って事?」
「(育子) 東京のね 小さな出版社から 来てもいいって 手紙もらったの。
 私 行くよ。」
「(陽子) いつ?」
「(育子) あさって…。」
「(陽子) そんなに すぐ?」
「(育子) うん あさってね 私が生まれた日なんだ。お誕生の日。
 その日を 独立記念日にしようと思って。アメリカみたいに。
 その日の 最後の列車に乗るよ。」
「(真知子) どうして?」
「(育子) 駅で迷って 次(つぎん)のにしようとか思わないで済むから。
 あと バレて追っかけてきても 列車もうないだろう?」
「(陽子) 育子…。」
「(育子) だから今日 ここでお別れにしよう。
 でないと決心が鈍ってしまいそうだから。」
「(陽子) そんな…。」
「(育子) 見送りも駄目だよ 絶対駄目!
 絶対駄目だからね。お願いね。」
「(真知子) 分かったわ。心の中で お見送りするわね。」
うなずく陽子
「(育子) うん。 ありがとう。」
涙ぐむ3人
「(育子) 1つ お願いがあんだけど。」
「(陽子) 何? 何でも言って。」
「(育子) たまに 弟と妹の事 気にかけてやってくれる?
 さみしそうに してたら。」
「(陽子) 分かった。」
「(真知子) 大丈夫よ。」
「(育子) ありがとう。
 あと… お父ちゃんと おっか様も。」
「(陽子) 分かってる。」
「(真知子) 任せて。」
「(育子) ありがとう。」
泣きながら笑顔になる育子
「(育子) おばちゃん!ラムネ 3本もらっていい?」
「(カヨ) あいよ!」
冷蔵庫からラムネを出し2人に渡す育子
「(育子) はい。」
「(真知子) はい。」
「(陽子) ありがとう。」
「(育子) じゃあ これで乾杯ね。」
栓を開ける陽子たち
「(陽子) せ~の よいしょ。はい。」
ラムネを持ち、構える3人
「(育子) じゃあ… どうしようかなあ…。う~ん…。
 女性達よ よき人生を!」
「(陽子・真知子) 女性達よ よき人生を!」
「(3人) 乾杯!」
片手を腰に当てラムネを飲む3人
(陽子のげっぷ)
(真知子のげっぷ)
(育子のげっぷ)
お互いのゲップに笑いあう3人

<育子らしい明るい別れだった…。
 そして育子の行動が 真知子を動かしたの>

「(陽子) また?」
「(育子) また? また?」
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テーマ:NHK 連続テレビ小説 - ジャンル:テレビ・ラジオ

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